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KINRANDE HANAKARAKUSA (Blue) Serving bowl with lid

金襴手花唐草(青) 蓋付汲出揃 京都の銘窯京泉窯による伝統的な紋様とふんだんに金彩を用いた逸品です。

KATYOUZU SAKURA ORURI Sake bottle

花鳥図 桜 オオルリ 徳利 鮮やかな色絵で表現された桜の枝に一羽のオオルリが描かれています。ころんとした温かみのある形がよく手に馴染みます。一点づつ手描きで描いておりますので、画像と多少の違いがございます。

Iroe-Kenzan Tsubaki small bowl

色絵乾山写 椿 小付 重要文化財に指定されている、尾形乾山の「色絵十二ヶ月歌絵皿」を元に描かれた小付です。 小振りながらも、鮮やかな色合いと金彩をあしらっており食卓を彩ります。 全12種類あり、季節に合わせた好適品としてもおすすめです。 ※尾形 乾山は、江戸中期 寛文3年から寛保3年(1663年~1743年)にかけての陶工・絵師。京都に生まれ、「乾山焼」など数多くの作品の礎になる名品を作り上げた。彼の作品の多くは重要文化財に指定されており、日本各地の博物館などに展示されている。

Overglaze gold and silver Botanical 'Daitoku-大徳' Tea Pot

金銀彩草花 大徳 茶注 京都の絵付師 "砂山"による細密画を用いた茶注です。小さな茶注の上に描かれる細く精密な金彩は必見。 所狭しと描かれた花詰は見る者を圧倒させます。   陶歴 新川宏樹(砂山) 1989年生まれ 2012年第16回卒業修了作品展 2012年京都伝統工芸大学校卒業 2012年陶楽陶苑にて修行 京都伝統工芸産業支援センター理事長賞受賞 細画の技術を生かした作品を発表しながら、 自己の研賛を目ざし精進致しております。

SIKISOUKA Teapot

四季草花 急須 白磁の生地に四季の草花(桜、菜の花、桔梗、紫陽花、青楓、紅葉、蘭)が描かれた急須です。季節を問わずお使いいただけます。絵付:北斗 生地:和鳳

色絵金銀彩花鳥 四十雀 ぐい呑【炎芸術】

色絵金銀彩花鳥 四十雀 ぐい呑【炎芸術】 2022年「炎芸術」別冊 掲載品 陶歴 1939年 京都に生れる著名な陶芸家である父 鈴木清と人間国宝 富本憲吉に学ぶ。独自の造形感覚と色絵金銀彩の繊細な技法は他に追随を許さないものがある。身近な鳥たちと季節の草花の組み合わせは優れた日本画を想わせる。京都の陶芸界を代表する作家の一人であることは誰しも認めるところである。

色絵金銀彩花鳥 カワセミ ぐい呑【炎芸術】

色絵金銀彩花鳥 カワセミ ぐい呑【炎芸術】 2022年「炎芸術」別冊 掲載品 陶歴 1939年 京都に生れる著名な陶芸家である父 鈴木清と人間国宝 富本憲吉に学ぶ。独自の造形感覚と色絵金銀彩の繊細な技法は他に追随を許さないものがある。身近な鳥たちと季節の草花の組み合わせは優れた日本画を想わせる。京都の陶芸界を代表する作家の一人であることは誰しも認めるところである。

Overglaze gold and silver Botanical Tea Pot

金銀彩草花 茶注 京都の絵付師 "砂山"による細密画を用いた茶注です。小さな茶注の上に描かれる細く精密な金彩は必見。 所狭しと描かれた花詰は見る者を圧倒させます。   陶歴 新川宏樹(砂山) 1989年生まれ 2012年第16回卒業修了作品展 2012年京都伝統工芸大学校卒業 2012年陶楽陶苑にて修行 京都伝統工芸産業支援センター理事長賞受賞 細画の技術を生かした作品を発表しながら、 自己の研賛を目ざし精進致しております。

IKKANJIN KOUTISOUKA Vessels for sake

一閑人交趾草花 酒器 交趾によって様々な草花が描かれています。側面には一閑人と呼ばれる小さなモニュメントがついています。諸説ありますが、広げた両手で家財を守っているなど縁起物とされています。

色絵金銀彩花鳥 椿に四十雀 ぐい呑【限定品】

色絵金銀彩花鳥 椿に四十雀 ぐい呑【限定品】 陶歴 1939年 京都に生れる著名な陶芸家である父 鈴木清と人間国宝 富本憲吉に学ぶ。独自の造形感覚と色絵金銀彩の繊細な技法は他に追随を許さないものがある。身近な鳥たちと季節の草花の組み合わせは優れた日本画を想わせる。京都の陶芸界を代表する作家の一人であることは誰しも認めるところである。

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