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SOUSETSU cup 200 (one pair)
ロクロで成形した後に一つ一つしのぎ(削ぎ)を入れ、白化粧を施す(粉引き)ことで柔らかい陰影が生まれます。シンプルなデザインながら優しさと強さを兼ね備えた手応えのある逸品。
クリーム釉彩 カップ
人気の窯元である原清和陶宛がつくるモダンな器のシリーズです。やさしいクリーム色に、渕から淡い青と茶の釉薬が混じり流れています。薄くつくられていて軽やかで、マットな質感は手触りがよく、毎日使いたくなる器です。モダンな形状は様々な用途に使えるデザインです。
珈琲やお茶、ロックグラスとしてもお使いいただけるサイズです。
ぐい呑 龍
立体的な彫刻を施した川嵜氏の作品は、圧倒する存在感を放つ龍を生み出す。大胆な造形と、金彩と銀彩で彩られた作品は川嵜氏を代表する作品です。陶歴1983 京都生まれ2005 楽焼窯 和楽にて製陶をはじめる2016 大丸京都店にて初個展2016 独立して大津市比叡平に窯をかまえる2017 大丸京都店にて個展 アートサロンくらにて個展2018 大丸京都店にて個展
YURAGI cup 200 (one pair)
ロクロで成形した際に出来るロクロ目(指筋)をあえて強く残すことでリズムのある形に。シンプルながら手に馴染むカップです。鮮やかな色の中からお好みのペアセットを。
白梅 ティーポット
IROE NEJIKOMON Sake cup
色鮮やかに描かれた山水や古紋が魅力的です。贈りものとしても喜ばれます。
柿釉 スープカップ
丸いフォルムが可愛らしいカップです。大振りながら薄く丁寧に作られているので、軽くて使いやすい器です。ハンドルは手にやさしい平たい形をしています。
・柿釉について窯で焼成すると釉薬に含まれた鉄分が柿のような深みのある赤色に発色します。嘉峰窯の人気のシリーズです。
Iroe Takara zukushi Cup
色鮮やかな色彩で描かれた宝尽くし文様です。金盛りの技法を使い立体的に表現されています。
清閑寺窯 五代 杉田眞龍 略歴
明治初頭に創業し、のちに京都の、名門公家である清閑寺伯爵家より窯名を拝受清閑寺窯 四代祥平の長女として京都に生まれる。京都芸術短期大学日本画本科・専門科を卒業後京都府立陶工高等技術専門校 図案科卒業京都市工業試験場を終了し1999年より清閑寺窯に入り祖父 三代祥平、父 四代祥平に師事する。
2014年 京焼伝統工芸士に認定される。2018年 ブルトゥイユ城美術館(フランス)作品収蔵。2020年 清閑寺窯五代目を襲名する。
TsuboTsubo Raku ware
楽焼窯元・楽入窯がつくる「つぼつぼ」です。
京料理や茶懐石で重宝される「つぼつぼ」は丸みのある形状が可愛らしい器です。
茶懐石では初めてのお客様をもてなす時に必ず使われるもので、茶道と強い結びつきがあります。
おめでたい席やお客様をもてなす際の器として最適です。






